レガシィBR9インプレッション(高速) 
横浜青葉〜東名〜首都高3号〜C1外〜6号〜常磐道というルートで、全行程スムーズ(とは言っても首都高は混雑多少あり)。
こんなコンディションで、首都高ではS#+MTモードでアクセルレスポンスを稼ぎつつ低回転を維持、それ以外ではi+クルーズコントロールを使用しました。
| S | M | T | W | T | F | S |
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前の記事のあと、あれよあれよという間に今日、レガシィを契約してしまいました。2.5i Lパッケージ、色はグラファイトグレー・メタリックです。ココまでの顛末を書きます。
レガシィが年次改良しましたね。早速カタログを営業が届けてくれました。
パッと見、EyeSight以外何も変わってない(オプションて聞いてたけど)なあとおもったのですが、スペック表を比較してみると、地味に結構変えてきてますね。
以下、違いを羅列します。
レガシィは巨大になったというのが一般認識ですが、実はライバルとなるアコードワゴン、アテンザと比較すると一番車幅が狭かったりする。ただ大幅に車高が高いので、それが大きく見える原因かも。
運転の取り回しに効いてくるのは長さと幅で、幅が一番敏感だから、実は気にするほど扱いにくくはないのかもね。